農漁業こそ蜘蛛の糸

こんにちは☀

福島県のとある村での出来事💡

村唯一の小6生が村民40名に聞いたことが、

村に人が戻るにはどうしたらいいか。皆さんアイデアをください。

原発の被害にあった場所なので、帰りたくても帰れない方々もおられるであろう場所。

この小学生からしたら切実に感じている内容でしょう。

世界的な予測データの中に、数十年後には人口の60%以上が都心部に住む、というデータもあります。

ここ長崎市は人口流出上位県です。

そのデータを見たときに、未来を先取りしている感覚に陥ってしまいました(>_<)

200~400年前はここ長崎は日本で最先端の町でした。

平戸市もそうでした。

物流が海しかなかったから、なのでしょう。

飛行機等の輸送手段が出来た今、再び長崎が物流の要衝の地になることは・・・

まぁ、ないでしょう。

そうであれば、必ず生きるために必要な物の清算。

そう、農漁業に力を注ぐべきではないでしょうか?

ここ長崎が持つ環境は農漁業にはうってつけなのですから!

農漁業に力を入れると、これまで田舎と言われ買い物難民が散見されたエリアに店が出来ていき、

県内全域に明かりが灯り、活気が生まれます。

今こそここ長崎は農漁業、そう思っているのは私だけなのでしょうか?

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